バンコク不動産のメリット

  • 不動産物件金額がリーズナブル

  • 鉄道路線の急速な開発により、都市化が進むエリアが多く存在する

  • バンコクの今後の都市開発により、安定的な収入が見込まれる

  • アセアン諸国のハブに位置し、安定的な経済発展が見込まれる

  • 7年後に先進国入りが見込まれる

  • 築年数による不動産価値の下落が非常に緩やかである

  • 2017年度9月の民主化総選挙があり、タイ国王崩御により停滞していた経済成長の回復が見込まれる

  • 2035年バンコクーチェンマイ間新幹線が開業予定

  • GDP成長率3.5%を維持しており、今後も中間層の増加が見込まれる

  • タイ王国では贈与税、相続税はほぼ0に近い

  • 海外資産の申告義務5000万以下の場合、申告義務が発生しない

 

バンコクの不動産運用について

不動産運用については、日本とアジアの不動産は大きく性質が異なります。

竣工と同時に年々不動産価値が落ちていくのが日本の不動産でありますが、諸外国の不動産価値は上昇するケースが非常に高いです。

タイ不動産にはプレビルドと考え方があり建築前の物件は建設完了後の価格より割安で購入できるのが通例となっております。

エスシーエフアジアでご紹介しているタイ不動産の多くはプレビルドつまり、建設前の物件となります。

完成前20%~30%の割引の価格で販売を開始し完成後に公開価格となり金額が上昇いたします。

タイでは建設計画が完成し、タイ当局より建築許可が下りた段階で販売が始まります。このような販売物件を一般的にプレビルド物件、プレセール物件と呼ばれています。

海外不動産として投資目的や住居目的として活用できる物件が多数ございます。

そこで注意が必要なのがデベロッパーが信頼出来る会社であるかをしっかり監査出来る役目が重要となります。